著者の平林さんとは、ある懇親会で知り合ったのです。

以前当社サービスをご利用していただいた方からの紹介もあり、販促はスムーズに進行しました。

ラッキーなことに出版社の営業部長と面識があり、昔話に花を咲かせつつ販促の打ち合わせをおこなったのです。

本書は、思わずタイトルから購入する方が多いのではないでしょうか?

タイトルからクレーム時の謝罪に対応する本と思われがちですが、実はビジネスシーン全般に生かせるフレーズが書かれています。

言葉の活かし方次第でコミュニケーションは、円滑になります。

特にビジネスにおいて、コミュニケーションは大事です。

会話をする相手に自分の言いたいことが、伝わらないとストレスになります。

本書を読むと、いままで言ってきたことの反省に気づき、改善に役立ちます。