出版プロデュサーと打ち合わせの際に、著者の中嶋さんは突如登場しました。

別本の執筆中であったにも関わらず、気さくに話かけてくれたのです。

雑談をしている内に同い年のことが判明し、距離が一気に縮ったことを鮮明に覚えています。

本書はFacebookに関した内容であり、この1冊でFacebookを始めようとしている私にはとても役立ちました。

しかしFacebookを始めるタイミングを逸し、再度拝読している状況です。

販促は、書店へ一緒に訪問をして書店員へ挨拶をしました。                                        (本来はおこないませんが、当社サービスを多くご利用していただいているため特例です)

発売後の販促であったため、新刊時と比べると売れ行きは若干に鈍かったのですが中嶋さんはもちろん、中嶋ファンによる販促拡散により、売れ行きは伸びたのです。

Webに詳しい中嶋さんならではの販促であり、Webの力を再確認する機会でした。